2010年1月31日日曜日
[WIN]プリントスクリーンしたイメージをファイル保存します。
Windows用のアプリケーションです。
(windowsアプリといいつつ開発はJavaで行ってます。Java1.5以降が必要です。)
動作の確認はWindwos2000,XPで行いました。
プリントスクリーンしたイメージをワンクリックでファイルに保存します。
保存されるファイル形式は、PNGです。ファイル名は、cap_タイムスタンプ.pngとなります。
2009年7月6日月曜日
2009年6月28日日曜日
2009年6月21日日曜日
[009]ダブり行削除
@目標100個つくって公開
これから作りたいツール,とりあえず作ったツールのリストです。
とりあえず、公開したものには打ち消し線を入れてます。
MD5もとめるツール:0.01- お手軽SQLフォーマッターその1
native2asciiツール:0.01デスクトップものさし:0.01- 開発お助け-文字列表示サイズチェッカー:0.01
- 簡単CSVエディター
文字コードデテクター:0.01- アウトライン編集ツール
ダブり行削除:0.01groovy実行環境:0.01矢印メーカー:0.01
2008年9月24日水曜日
[007]文字コードデテクター

使い方
Java Web Startを使って実装されています。Mac osx, windows2000,windowsXPでの動作確認は行いました。
をクリックすることでアプリケーションが起動します。
四角画面がモニタの左上にでてきます。そこにファイルをドラッグアンドドロップすると、モニタ中央に文字コードが表示されます。
表示された画面はフェードアウトして消えます。文字コードを検知できなかった場合は「i don't know」と表示されます。
文字コードが判別できないパターンは、バイナリーファイル、日本語が書かれていないファイルなどです。
終了させるには、四角画面を右クリックでexitメニューがでてきます。exitを選択で終了できます。
Linux,sun osで動作確認は行っていません。
免責
個々人の責任で使用してください。動機
ファイルを開かずファイルの文字コードを知りたいというのが主な動機です。 画面が勝手にフェードアウトするため、文字コードをチェックしたあと特に意識せず次の作業へと移れるのではないかという試みでもあります。実装
Java1.5+で動作します。 windows上での動作はwicocoライブラリを使用しています。ウィンドウの非矩形表現、透過のために使用しています。 ※www.wicoco.orgですが現在(2008-09-24)サイトにつながらいようです。 文字コードを検知には、juniversalchardet - Google Codeを使用しています。 参考動作雰囲気
2008年9月19日金曜日
[004]ものさし2号 -デスクトップをはかれるかも。

使い方
をクリックで起動します。
- ものさしの終了は、右クリックでexitのメニューが表示されます。
- ものさしの移動は、shift(シフト)キーを押しながらドラッグします。
- ダブルクリックで水平、垂直に切り替えられます。
免責
個々人の責任で使用してください。動機
ものさしを斜めにできるかどうか試してみたかったから。実装
windowsでの実装は、WiCoCoLibrary1.0というライブラリを使用しています。 現状(2008-09-17)ではWindowsのJava上では、非矩形の表示がサポートされていないため。 ※これは僕が知らないだけかもしれないです。 ものさしの木のテクスチャは、Wood Workshop - Free Seamless Texture Makerを使って生成しました。バグレポート
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